2児パパ(著者)プロフィール

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管理者2児パパプロフィールをご紹介しています。

本日の気になる話題.jpを運営させて頂いております2児パパと申します。

まずは、このHPをご覧いただき有難う御座います。

このサイトを立ち上げた根本は、「わが子への生前の生き様を綴るメッセージ。」

しかし、それだけでなく、このサイトを通じてひとりでも多くの方の「悩み」を解決したいと考えました。

私の自己紹介を含めて当サイト運営趣旨等を人生ストーリーに合わせてご紹介していこうと思います。

ご意見・ご感想等がございましたら、フォームもご用意する予定ですので、お気軽にお尋ねください。

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2児パパプロフィール紹介

親子 プロフィール

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私のプロフィールを簡単にご紹介させていただきたいと思います。

名前 (仮名)2児パパ住まい    東海地方年齢     30代職業     会社員家族     妻 娘2名(実はバツイチ 前妻との子供無し)趣味     旅行(温泉・ディズニー)、ホームシアター等のオーディオ関連、アニメ、サッカー特技     一人の時間に退屈しない事

好きな言葉  ねだるな勝ち取れ

こんな私が、なぜこんなサイトを立ち上げようと思ったのか、についてご紹介していこうと思います。

我が子へ 父からのメッセージ

このHPの立ち上げる大きな軸の一つになった「我が子へ残す私からのメッセージ」

そのための最初を作りたいと思います。

我が子へこんな自分の子供として生まれてきてくれてまずは有難う。これからお父さんがどんな半生を生きてきたのかこのHPを使ってお前たちに記録を残しておこうと思う。人生の8割は苦労、2割が喜び。その喜び2割をどれだけ楽しめるかは8割の苦労次第。こんな言葉をお父さんはお前たちのひいお爺ちゃんからよく言われたんだ。決して、父さんは素晴らしい人間でも、人気者のイケメンでもない。

でも、

人生に誇りを持って生きてきたつもり。

だから、

かなり赤裸々に綴っているけど、読んでみてくれ。

きっと

・今のお前たちに、響く事

・これからのお前たちに響く言葉

こんなメッセージがあると思う。

言葉で言えないから、こうした形で残すのだけは許してな。

じゃあじっくりバカみたいな頑固親父の過去を読んでくれ。

このサイトにご訪問頂きましたあなたにも、是非、人生の共感を含めたメッセージとしてお読みいただけたら幸いです。

 

私の人生における思い出(暗く辛い学生時代)編

 

私がこのサイトを立ち上げようと思った経緯に関わる過去の思い出についてご紹介していこうと思います。

私の学生時代における人生観について

私は、「正直、人生を早く終わらせたい」と願う学生でした。

理由は、

1.いじめを小学校1年から高校3年まで全て味わった人生だったから

2.学生時代に発病した病気のせいで、人生はかなり狂わされた状況だったから

今では、「この過去全て」があったからこそ、今の私ができた

と前向きに考える事ができますが、当時は、自分の人生観に希望がありませんでした。

そして、私のこの過去に追い討ちをかけて来た出来事が高校生のときに訪れました。

ある方との別れが固めた私の人生観

私が高校生だったとき、そんな環境だった私を非常に大切に励まし続けてくださった方がいらっしゃいました。

その方との別れの間際、よくこんな会話があったのです。

「出会いは、別れの始まり」

その方から、病床でよくこんな言葉をもらいました。

「自分が居なくなっても(亡くなっても)あまり思い返さないでくれ!」

この言葉を聞いたときは、学生時代だった私の耳には本質は理解出来ていません。

今でもふと、あの言葉の意味は?って考えてしまう瞬間があります。

当時は、

「自分が思い入れを入れれば入れるほど別れは辛いなぁ」

と経験して、「人との関わり」や「思い出作り」をちょっと怖がっていたのです。

こんな額税時代の暗い体験談を基に、私はこのサイトにこんな「悩み」について書いてみたいと思いました。

人生における人間関係構築がどれだけ大変か?

このページをご覧のあなたも共感できる部分があると思います。

私は、いじめや会社、親子の人間関係の悩みには人一倍「助けたい」を貫く性格だと思って生きています

自分が巻き込まれても何も怖くないのです。

むしろ、自分が代わりの的になってでも助けてあげたい

こんなふうにさえ考えてしまうのです。(だからずっといじめられたのですが。。。)

この体験から生まれたサイトコンセプト1 社会生活迄の人間関係の悩み

人は一人でも生きていける

人は一人では生きていけない

矛盾する二つの日本語。

私は、学生時代もこれから語る過去のほとんどを前者の考え方で持ち続けました。

しかし今は、

家族なしでは私は成り立たない存在になりました。

そんな私がひとりでも多くの方のために少しでも役に立つ

・学生時代のいじめに対する対処法・会社関係の社会人生活での悩み解決への考え方や行動

こうした項目を「人間関係」という大きなカテゴリの基に、ご紹介していこうと思います。(現在、試行錯誤して記事構成中)

人の悩みは、人の数ほどあると思います。

しかし、

決してあなただけの悩みはないはず。

だから、

少しでも皆様の社会生活における人間関係に対する問題解決のため、尽力できるページ作成を目指します。

これが最初のこのページにおける項目とその理由です。

暗い話になりましたが、これから「まだまだ続く私の辛く長い人生」、でも「救われた現在」があります。

ゆっくりですが、私は今も前に進んでいます。

では、続きをどうぞ。

こんな私が、人生の間で、

「2度の結婚」と「子供」

この3つの人生の転換期を持つ事で、「人生観」を大きく変えました。

 

私の人生における思い出(初婚、同棲)編

 

私の人生に関わる大きな出来事としての「初婚」と「同棲」について語っています。

私の人生の目的を与えてくれた初婚と別れ

私は、23歳の時に、初婚をしています。

しかし、4ヶ月で離婚をしてしまいました。

理由は、

「私の仕事が激務化し、家に居る時間がほぼ無い生活で、前妻がうつ傾向になってしまったこと」

この時は、

「自分が折角守りたいと思えた人すら、守れない自分が情けない」

ただただ、打ちひしがれる日々。

しかし、日は過ぎます。

「せめて自分の知っている元気な前妻に戻ってもらうまでは責任を持ちたい」

と家族に説明し、納得していただき、

前妻と別れた後も、社会復帰までは、全責任を持って、対応していきました。

迎えた離婚から2年後、

彼女が「新しい会社」と「新しい出逢い」を迎えられて、終了しました。

この結婚の最後、前妻に言われた言葉は、

「あなたは自分の存在を軽く見すぎ。もっと強くなって、必ず生き続けて。」

あなたにも、人生を変えた一言ってありませんか?

私は、この約束を果たすこと!

これがこの当時の私の生きる意味に変わるような出来事になりました。

ただ、この時は、

「もう自分に、多くの人を関わらせるのは辞めよう」

とずっと密かな思いを描き続けたのです。

こんな人生観から私は

この私に、また違う新たな人生転換を起こすきっかけが訪れました。

私の人生に子供の価値観を与えてくれた同棲と別れ

絶望と戦いながら、日々の生活のための仕事をしていた私。

その生活に、ある同じバツイチの経験を持つ同級生と突然出会いました。

彼女は、私が学生時代「憧れていた女性」。

彼女との会話で、・学生時代の思い出・今までの過去の思い出・相手は、病気がちな弟を含む2人の子供が居る生活

様々な人生観で、同調し、

「私の存在」が子供たちのためにももっとそばで、時間を共有させたい

そんな言葉をもらえた私は、過去のトラウマも含めて打ち明け、前に進みました。
(彼女からは、私の過去や体験談は「そんなの多くの人からすれば珍しくない」と一蹴りされした」)

そして、向き合った自分の子ではない子供とのふれあいの日々。

私の人生に初めてパパという言葉を使ってくれた子供達

私がこの子供達と触れ合ったのは、長男4歳次男2歳の時。

今思っても、この子達が何か悩んだらすぐ行ってあげたいくらい大切な子供たち。

まだ人生に子育ての「子」の字すらイメージできない私を慕い、必要としてくれた日々。

特に長男との触れ合いによく行ったのは、「アニメ映画」

当時、「ポケモン」が大流行。

「映画館限定キャラクタがほしい」

「お兄ちゃん、このアニメ知ってる?」

「お兄ちゃん、起きて、仮面ライダー○○始まるよ、見ようよ」

日々の生活にも飛び交う長男の声。

一つ一つを信頼の構築を目指して、一緒に見ていきました。

子供って、本当30分くらいの世界には、夢中になるんですよね!

この体験も非常に私の中では意味を持つ体験談となったのです。

親にとっては、どうでもいいかもしれないテレビアニメの1話分の30分。劇場版になった時のレアと言われるキャラクタの価値感

これらは女の子であれば、プリキュア等が該当しますよね?

でも、子供にとっては、

その映画やアニメに、「親が付き合ってくれるか?」

それだけでも信頼って作れてくるし、壊れていくんですよね。

私は長男との時間で、

「子供にとっての日々の積み重ねってこんな小さなことからも感じ取るんだなぁ」

とひしひしと伝わってきました。

実際、今の我が子も、

「パパ、アンパンマン一緒に踊ろう」

「パパ、アリエルいたぁ」

全て共感を求めてきています。

この時も、過去の経験から、ちょっと大げさに付き合ってる私がいます。

でも、こんな信頼関係をできたからか、

ある日、長男から

お兄ちゃんはいつパパになってくれるの?

こんな言葉を貰った瞬間、思わず涙が出てきました。

しかし、彼女の子供の「病気がちな弟」は環境整備がまだまだ不十分。

その状況下で、今の返事が困った私は、

「ママが最後の決断をしたらね」

と子供にごまかしてしまいました。

でも、結果、彼女との話合いで、

弟の人生における必要な場所。を見つけ出せました

しかし、その決断は、私と彼女にとっては、引越しと別れを要する大きな決断

私を頼り、支えたいと思った自分がいましたが、私も人生で、「今の仕事を掴んだ転換期」だったのです。

お互いの理解を求め、結果、何かあれば助け合える友達になりました。

長男との別れは、「お互い涙を流し、別れた場所や会話」を今でも鮮明に覚えています。

この時の出会いで、

「今の自分が、子供にも必要とされる人間である」

こう明確に解ったのです。

この彼女とは、今でも現在の妻を含めて、相談相手となっているほど仲がいい状況。

人とのつながりを恐れた私の人生が、徐々に「人とのつながりを深める結果」になっているのです。

この体験から生まれたサイトコンセプト2 結婚生活の人間関係の悩み

人生における結婚はあっても、離婚は避けたい

そう考えてる方は非常に多いと思います。

しかし、

私は今はこう思っています。

結婚も離婚も全て「今の自分に必要な経験」と後に知ることになる。

今の私はすべての過去が作った私。

ですから、

親子や家族の人間関係として
・結婚生活の夫婦の人間関係の悩み・今の自分の孤独感との向き合い方・子供と触れ合う中での子育て・育児の悩み・親子のマンネリ化を防ぐ意味でも親子の楽しみ(映画や旅行)の情報を提供したい

こんな事を今の私の経験から、お伝えしたいと思ってます。(現在構成等を模索中)

そんな中に、過去の体験を活かした親子映画の楽しみディズニー子連れ家族旅行体験談というページを用意しました。

この他にも、

親子の楽しみかたを見つけるための情報をどんどん公開していこうともいます。

是非「こんな情報ほしい」なんて声がありましたら、お気軽にご相談ください。

全力で更新記事にてお答えしたいと思います。

(我が子へ)
父さんの行動は、お前たちの「日常の期待」にどこまで答えてあげられたのかな?まだまだ満たしてあげられてないと思いながらも、今こうして記事を書いてる事を許してね。きっとこれからもっと楽しい事を一つ一つを家族の思い出にできるように、見つけてあげられるように努力するね。そしてお前たちが子供を持った時、「自分の育った家庭のようにしたい」と思えるような体験をたくさんさせてあげられる父親になるように頑張るよ。でももしお前たちが万が一、父fと同じ人生の悩み(離婚や別れ)に直面しても、「必ず守りきって幸せにしてやる」
だから、「好きなように自分のやりたい人生」を歩んでくれ

ここまでが私の人生における前半線。

これからご紹介する「現在」を作ってくれている今の妻こそ、このサイト運営を作る最大のきっかけを作ってくれた人物です。

では、人生後半戦、今の妻とのエピソードをご紹介していきましょう。

 

私の人生における思い出(再婚までの過程)編

 

こんな出会いや別れを繰り返した私も30代に再婚

その相手こそ、現在の私の傍にいてくれて、「子供のいる生活」を初めて与えてくれた今の妻。

この出逢いから、さらに恋愛の過程こそ、私がこのサイトを立ち上げる「もう2つのコンセプト」が生まれています。

私と妻の最初~結婚を決めるまで

私と妻は、とあるサイトで出逢いました。

え、あなたみたいな過去の人がサイト使うの?

これ、よく言われてました。

でも、

リアルに自信がないからこそ、使っていたのです。

いわゆる現実逃避の手前って見方があるのかな?

対して妻は、

「自分の趣味や生きがいを持ち、人生をそれなりに楽しんでいた」

こんな二人がなぜ結婚できたのか?

このきっかけ作りのために私が、独自に勉強したのは、

・恋愛心理学・行動から読み取る心理学この2つ。

人は、仕草や口調という物を無意識のうちに、行っています。

例えば、

・足取りが軽い

・足取りが重い

行動から読み取る心理学でこれほどわかりやすい言葉はありませんよね?

こうした些細に見える行動と言動をとにかく「彼女を中心」に考えました。

そして、

その学習を活かし、結果につなげたのが、日々のデートや旅行。

私と妻がデートをしていたのは「毎日」だった!

あえて先に伝えるなら、

この事実は、2人ともに最初は「望んではいなかった結果」であること。

しかし、片道車で40~50分かかる距離だったのに、その時間を使ってでも

「毎日会う事が楽しみになり、自然と足が向くようになった」

こんな経験になっていくのです。

なぜか?

私は、彼女だった妻にとにかく観察する事を徹底したのです。

相手を理解する事を最優先とする

それだけを何より大切にしました。

その結果が、「毎日会える、会いたくなる対象者」になれたのです。

そして、

私が何よりも他の方と差別化を図ったのはもう一つあります。

それが、旅行

私は妻に「旅行は特別だ」と伝え続けた!

デートを重ねる中で、徐々に近づくイベントシーズン。

この時、多くのカップルが考えるデート旅行

この中で私が最も大切にしている事、それは

何を喜びにさせたくて行き先や行動プランを作るのか?

妻といった旅行先は、温泉とディズニー。

この2箇所のみ。

しかし、

私との旅行は、妻の「これまでの人生の体験談とは全く違う旅行の世界観」を提供できたそうです。

その違いは何か?

私にとっては、大切にしたい相手との特別な時間としてとにかく真剣に考えただけの事。

しかし、妻から言われたのは、

「あなたのような考え方をするのは、かなりレア。その考え方を全員がしているわけがない」

さらに、普段の生活にも出てくる決め台詞
「あなたの普通は、普通じゃないの!」

らしいです。

これら旅行や日々のデート全てが私の学習と行動観察の結果。

私が彼女に「付き合う前に結婚を決めさせた」アプローチ法だったのです。

その結果が現在。

この体験談から生まれたサイトコンセプト3 デートテクニック

「この(男性・女性)こそが私の全てだ!」

そう恋は盲目。

だからこそ知ってほしい「デートにおける大切なこととは?」をこのHPで紹介したいのです。

私が思う外見が関係ないデートテクニックとしては、

・相手の言動、仕草を観察することで進めるデートテクニック・相手の満足を満たす日々おけるデートテクニック・相手の驚きを満たす旅行プランを立てる時のデートテクニック

こうした内容をご紹介していきたいと思ったのです。

相手の言動、仕草を観察することで進めるデートテクニックについての具体的記事では、

ディズニーデートを付き合う前に行った時の好意を持った時にみせる仕草、言動、行動

ディズニーデートをカップルで行く時別れる?対策テクニック

こうした内容は、ほんの一部。

私は妻とのデートを通じて、今を迎える事ができた私は、こんな風に思ったのです。

・私のような過去(バツイチや子持ちで自信がない)や心の傷を持っているけど恋愛したい。・少しでもデートを心から楽しめる根拠やプランの建て方の参考がほしい

こうした「デートの悩み」を持つ方をひとりでも多く救いたい!

だから私は、あえて人間関係の中に、デートテクという変なタイトル?と思われるようなタイトルを構えました。

きっとあなたの恋愛に対する悩み解決の一つがあると思います。

これからどんどん公開していこうと思いますから、ぜひ「根拠ある自信」を取り戻せるように頑張りましょう。

大丈夫!私があなたさえよければ、私があなたの心を支えるお手伝いをさせてください。

ぜひ、人間関係の大きな一つ、恋愛もじっくり考えてみてください。

(我が子へ)
お前たちが彼氏を持ち、デートを重ねる日にも、日常的に観察できる目を私は養わせていこうと思うよ。それはきっと、いつか相手を見極める有効な手段として、社会生活の中でも自分の身を守る要素になると思う。少しでもいいから自信と安心を持てるきっかけを身につけられるようにしておこうね。

ここまでが、私が辿ってきた大きな人生の山だと思っています。

これから先がちょっと前~現在。

この妻との生活で、私は徐々に初めてを経験して、さらに伝えたいことが生まれてきます。

それでは続きをどうぞ。

 

私の人生における思い出 再婚を決めた理由編

 

私は、こんな妻とのデート時間を過ごす中で、なぜ再婚を決めたのか?についてご紹介していこうと思います。

私が妻と再婚を決めた最大の理由 やはり子供だった

私が妻に安心をした理由は、2つあります。

1.「子供が出来たら溺愛してくれるタイプの女性」とはっきりわかったから。2.「私の仕事における理解」が非常に強かったため

それぞれについてご紹介していきましょう。

子供に対する愛情のかけ方はこのセリフで見極める

お互い子供に関する考え方は大きく違っていたのです。

私の場合、

私は今でも自分の性格だけは正直大嫌い、そんな自分のコピーができるのは、考えられない

しかし、妻は、その私の性格について

「あなたは自分で思っているほど、悪い性格でもない、飽きないと思える人には面白いと思うよ。ただ癖が強いだけ。私にはそれだけ」

そう言っていました。

対して妻は、子供を持つということに対し、

「子供の扱い方なんて想像がつかないから」

という言葉を出してきました。

でも、

この理由を口する人って、どんな人だと思いますか?

「逆に子供ができると溺愛するパターン」

なんです。

なぜか?

ということについては、別の記事で根拠を含めてご紹介していこうと思います。

だからこの言葉を聞いて私は、

「安心して万が一子供が出来ても、妻に決定を委ねよう」と心から思えていたのです。

再婚の最大の理由は、「子供を愛せる人」だという事。

男女で違う仕事の価値感で見極める

私は、根っからの仕事人間。

稼ぐ事に専念させてくれ。

こういう考え方を常に妻にも伝えてきました。

その言葉にも、妻は、

「好きにしていいよ」

たった一言。

多少会話が少ない日が続いても、その原因が仕事であれば、妻は全く愚痴を言いません。

この妻の対応のおかげで私は今の自分を維持できているのだと思います。

今思うと、これらの妻の言葉のおかげで子供が見れたわけですが・・・(笑。

我が子へ
こんな二人がお前たちの母さんと父さん,そして結婚の理由だよ。このページを見ている時には伝わるかな?どうかな?でも、お前たちも支える側になるなるなら、この母さんの発言のできる心はしっかり教えてもらっておいてくれ。きっと、将来自分の相手が出来た時、安心を与えられるはずだよ。

では、長くなりましたが、最後の人生の転換期であり、このサイトを立ち上げる本当の意味を持たせた「子供」についてご紹介していきましょう。

 

私の人生における思い出(我が子の第1子誕生)編

 

私がこのサイトを立ち上げようと思えた最大の人生のエピソードとなる我が子の誕生についてご紹介していきましょう。

第1子妊娠発覚時に驚いた妻の発言

そんな妻と過ごす日々の中で、妊娠が発覚した時、私は妻に対し、

・俺のようなコピーが出てきても大丈夫なのか?

ただそれだけを聞きました。

妻は、

「もしあなたが親になりたくなければ、認知しなくてもいいよ。私はあなたの子を産む事に何の迷いもない」

こんなふうに言い放ったのです。

いやあ、この時ばかりは、驚いて言葉を失いかけましたね。

「じゃあやってみますかね。やっぱお前となら俺はやりたいことできそうな気がする」

いわば、勢いでしたね。

子供が生まれた状況を自分の目の前に構えた時に芽生えた感情についてご紹介します。

我が子の誕生時に感じた私の存在価値

一言で言えば、「恐怖」。

しかし、

今までにはない「思い出」という「形造り」を探し始めている自分がいました

過去の体験談があれほど形を残す事をあれだけ嫌がったのにのに・・です。

思い出を私なりには、「子供に託せる物」という言葉を用いて考えたのです。

候補になったモノは、

・動画による思い出・写真による思い出

しかし、この2つはどちらも、私は苦手。

だったら、何を残そうか?

・ボイスレコーダーでの音声メッセージ・毎年の誕生日に子供宛の手紙・不動産などの私的財産

こうした物も考えましたが、これからの時代を考えると・・・。

デジタル化

その形をどんな風に見せようかを模索しようとしていたのです。

我が子へ(めーさんへ)
めーさん(我が家の長女への呼び名)が生まれるときはこんな事があったんだよ。ママすごいよね!ママは本当にめーさんが出来た時、頑張ってたんだよ!怖かっただろうし、きつかっただろうと思う。でも、めーさんめーさん、って毎日お腹に話しかけてたんだ!生まれた時に、「メー」って鳴き声に迎えられた二人。その声も原因で、親はお前をめーさんって呼ぶようにしたんだ。

めーさんは、本当一生懸命に生きてるって思うよ。

・我慢する子だよね。

・優しい子だね

・しっかりしてるね

そんな周りの声もらってすくすく育ってきたんだよ。

我慢しすぎず、辛い時はいつでも甘えておいで。

大丈夫だから。

このHPが何かメーさんに響くことを願ってるよ

いよいよラストです。

第2子誕生となり、初めて私のペンネーム2児パパとなります。

ただ、第2子はハプニング的要素満載エピソードになります。

 

私の人生における思い出(我が子の第2子誕生)とマイホーム編

 

私が、このHPを残そうとした考えを持った矢先に訪れた第2子誕生エピソードと怒涛のマイホーム建築についてご紹介していきましょう。

マイホーム検討中に出来た第2子

第1子誕生から1年を経過しようとした時、我が家のマイホーム案が出てきました。

具体的な内容も見えてきて、右往左往の資料請求の日々からようやく抜け出しかけたある日、

第2子妊娠が発覚

正直私は一人で、戸惑いました。

マイホーム = 住宅ローンのスタート

予備で構えた子供部屋はあったので、その点は問題ありませんでしたが、やはり不安だった家計。

しかし、

こんな時にも、妻は至って普段通り。

「なんとかなるしょ」

この時ばかりは、「ちょっと待って~」

と私も同様を隠しきれなくなりました。

しかし妻から、

「一人っ子より、女の子なんだし、兄弟仲良くがあった方が絶対後で楽だって」

この言葉で、男である私には見えていない「女の子の姉妹や兄弟に関する考え方」。

これを妻が明確に伝えてきたのです。

「それなら、体力のある今しかないね」

また第1子と同じですね、妻の言葉で安心するそして、いわば、勢い

さあ実際どうなってるか?

いやあ二人で口を揃えて言ってますよ。

「数年後じゃあ無理だったね!」

我が子第2子はまだまだ生まれたて。

今後に残せるメッセージというのは、今後ちょっとした機会に作っていこうと思います。

今はよく寝る。

それが私たちには救いのひとつになっています。

マイホームを手にした感動

今私たちは、2015年2月に新築に引っ越した状況。

ずばり、快適。

家を作るということは人生の大きな夢。

そんな思いを持ってる方も多いと思います。

私もそのひとり。

でも、悩みも多いですよね。

・間取り・住宅ローン・税金・保険の悩み

いくつもあります。

マイホームを建てたいけどどうすればいいの?

なんて方も家族を持っている、持っていないを問わず、多いと思います。

きっと、その悩みにも今の私なら応えられると思います。

今挙げたマイホームの悩みの一つを住宅ローンというトップページのカテゴリで用意しています。

これからもっと、家族の夢という大きなコンセプトを基に、たくさんの夢を語っていこうと思います。

そんな第2子出産前のどたばたの最中、妊娠中のディズニー家族旅行体験談が、語られているのです。

この子連れ3人で行ったディズニー家族旅行の最中でこの「サイト運営の具体的きっかけ」要素となる出来事がありました。

それをご紹介していきましょう。

 

私がこのHPを作ろうと決意したきっかけの出来事

 

私も妻も大好きな「ディズニーランド」

まさかディズニーランド家族旅行がこんな大きなサイト作りなんてものにつながるとは思っていませんでした。

このサイト運営のきっかけである出来事、それは、

あるカップルの会話。

でした。

ディズニーランドで出会った子供に残せる物の形

あるカップルが、こんな会話をしていました。

彼女 「この映画に行った人の感想、先入観ありすぎじゃない!」彼氏 「おぉ確かに!こんな決めつけたら、見たい人からするともったいないよな。」情報を探すカップルが映画について話している些細な会話。しかし、その内容を見たのは、ブログという誰もが簡単に手にできる内容。

この光景を見た瞬間に思わず、

「人が書いてる事に何の価値があるのか?」

と冷めた感覚を妻に投げた私。

しかし、妻は、

「ブログみたいに家族旅行を書いてあったら、子供も将来読んだ時、喜ぶんじゃないの?」

私にとって、写真も動画も嫌でしたが、文章を考えるのは好きでした。

そこで、私は決めたんです。

これだ!自分のHPを私は、「子供に残す思い出」にしよう!

この体験談から生まれたサイトコンセプト4 家族の思い出や記録

私と妻の両方が大好きな「ディズニー家族旅行」の思い出。これからの子育ての育児についての感動。我が子がいつか見た時に、親が残した思い出の話。

これらすべてが伝えられる物、それがこのhttp://xn--q9jbi2jw280abvb41odm7ddc0a.jp/であると思えたのです。

こんなエピソードがきっかけで今の書いている記事たちは存在しています。

だからこそ私は、当HPで、様々な「夢や希望」、さらに「悩みについて」を皆様に伝えていきたいのです。

 

私が当HPで皆様に配信したい主な情報 まとめ

私がこのHPを通じて、皆様と共感したいと思っている事をまとめてこのプロフィールを終えようと思います。

長々と人生のエピソードを語り尽くしてきました。

最後に、このサイトの趣旨を皆様に完結にまとめて終了したいと思います。

サイトの主な情報1 我が子へ

我が子に対し、私が親として、子に伝えたいのは、

わが子へは・自分(子供)が1歳2歳だった頃、どんな映画がはやっていたのか?・自分(子供)が小さい時、親はどんな体験談を語りたかったのか?・自分の親はどんな表現をする人物だったのか?・どんな思いで、親は自分を育ててきたのか?・自分たちが体験したエピソードを日記以外に見せたい

こんな内容で、いつか見て欲しいと思います。

サイトの主な情報2 学生や独身の方へ

まだ結婚もしていない、独身時代でこのページをご覧頂いている方々へはこんな活用をして欲しいと思います。

悩み系
・人間関係に悩んだ時の対処法(学生編)・人間関係に悩んだ時の対処法(社会人編)恋愛系
・付き合う前のデートテクニック・付き合ってからのデートテクニック・ファッションコーディネートのコツ・デートスポット情報(主にディズニー情報を提供予定)・日常に身につけておきたい相手を見分けるコツ

・恋愛中の喧嘩や別れ、復縁等の方法について

・再婚等の恋愛の悩みについて

サイトの主な情報2 子育て中の方へ

親としての同じ境遇の皆様には、このページをご覧頂いている方々へはこんな活用をして欲しいと思います。

悩み系
・結婚生活での夫婦の人間関係の悩み(離婚の原因など)・子育てにおける悩みを解決するお手伝い・子育てのイベントにおける悩み(入学式や卒園式などの行事)楽しみ系
・家族旅行の思い出作りの具体的体験談(服装やホテル、役立つアイテム等も紹介予定)・子供を楽しませる娯楽情報(映画、テレビ情報)

サイトの主な情報3 状況を問わない皆様へ共通の話題

誰でも夢・希望というものはあります。

そんな夢希望の中でも、私は、このページで

・マイホームという夢を叶えるためのきっかけになる体験談

をご紹介したいと思います。

いつか我が子も、スマホやタブレットを持参して、情報収集をしようとする時代が来ると思います。

 

そうした時に、

我が子が学生や独身時代には、

・「親がこんなサイトでこんな事を言っていた」・「この内容について、この世代はこんな目線で考えているんだな!」・「ホームページを作るって楽しそうだな!」

親という立場を共有する皆様には

・2児パパの旅行体験談が役に立った・親子映画調べるならチェックしなきゃ・子育て中の悩み聞いてみようかな?・自分の過去についてこの人なら聞けそう・マイホーム建てたいから聞いてみよう

皆様にそんな期待を持っていただけるような信頼をもらえるページ作りにしたいと思います。

子連れである親御様にとっても特に有益にして頂きたいと思ってご紹介したいのは、、

・子連れの悩みを1つでも紹介できる情報配信をしたい

・常に子供連れである親御様が飽きない楽しめるきっかけを与えられる情報配信をしたい

・私が大好きなディズニー旅行をもっと他の子連れの親御様にも楽しんで頂きたい

・私が好きな服の情報をもっと多くの方に、デートコーディネートをご紹介

・入園・入学・卒園・卒業等の幅広い服装情報配信をしてみたい

・気になる映画の主題歌や前売り券の情報

・気になるドラマ、音楽等

これら親として私が個人的に注目する旅行ネタや子育てに関わる情報をご紹介していきたい

そんな誰もが思える「思いの共感」を出来る場所作り

をデジタルの中で目指して、サイト運営をしていこうと思っています。

こんなイメージをもとに、私はサイト運営を行っております。

ぜひ皆様の共感やご指摘等も取り入れたサイト運営を行っていきたいと思います。

お気軽にコメントを活用していただき、ご連絡ください。

皆様のお役に立てる配信をとにかくこだわって制作に取り組む次第です。


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2児パパプロフィール

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2児パパ

私の簡単な自己紹介

年齢 30代
東海地方在住

旅行記事や恋愛記事は体験談に基づきご紹介しています
私へのご相談もお待ちしております。

お名前もペンネームで結構ですから、お気軽にコメント欄を活用してください。

48時間以内に確実にご対応させていただくことをお約束します。
私個人の壮絶な人生やこのサイトを立ち上げた趣旨については、2児パパプロフィールでご紹介しています。
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