ランドとシーの広さやどっちに先に行くのか?

1日目ランドで2日目シーなんて言葉も子連れの1泊2日の計画には多い。

2017と2018に、イースター、七夕、ハロウィン最終日から11月2日の冬シーズンのスケジュールを経験してきました。

2歳3歳と成長した下の子。

どっちも行くべきと判断する要因が我が家には明確にありました。

しかし、2018年の体験からお土産に関して考えていくと、これからはシーで充分。

この結論にたどり着いた経緯をご紹介していきます。

私の際とは、ディズニー大好きな一家の主が、これまでに経験してきた以下のような体験をもとにご紹介しています。

ディズニー付き合う前デート

ディズニーカップルデート。

ディズニー妊婦子連れ体験記。

ディズニー子連れ0歳1歳2歳3歳4歳5歳の体験記(4歳5歳は上の子)

少しでもこれからも毎年の家族旅行の恒例行事にしていくために日々頑張って、楽しめた内容を順にご紹介しています。

サイト管理人2児パパと申します。

今回の記事では、ランドとシーどっちのお土産も簡単に手に入れる方法を2018体験から以下の目次でご紹介していきます。

ランドとシーどっちのお土産も片方で購入可能

ランドとシーどっちも1日目から!2018冬体験記

ランドとシーどっちも1日で回った3歳の体験記

パパママが子連れの計画に悩まれているなら、少しでも参考にしていただけたらと思います。


ランドシーどっちのお土産も片方で購入可能

ランドとシーどっちのお土産も買う方法

ランドに行った方が楽しい!

シーに行かないとダッフィーグッズが買えない!

ランドとシーは、どこかグッズとアトラクションなんて選び方になっていく部分もある。

でも2018年でグッズを優先する意見交換だけは解消する道筋が出来ました。

シーでランドの買い物も簡単購入

我が家が初めて使ったディズニー公式アプリ。

実際に通販という手段を使う事で、以下のような購入が可能になりました。

  • シーのパーク内にいれば、ランドの35周年などのアニバーサリーグッズも購入可能。
  • シーのパーク内にいれば、ダッフィーグッズのショップに行かなくても注文可能。
  • パークで遊んでいた日から翌々日には商品到着。(午後2時までのオーダー)

このような特徴を実際に体験することが出来たのです。

その体験を別の記事でもご紹介しています。

ディズニー公式アプリショッピング支払い方法体験記画像付

ランドではシーのダッフィーグッズなどは購入できません。

どうしても、シー出のグッズが欲しいという夫婦の意見の違いがある場合は、一歩譲って今回はシー優先。

こんな考え方でも良いと思います。

イベント前日に宿泊して両パークを楽しむ

1泊2日の計画を立てる時なら、イベント前日に宿泊をする。

そして、1日目をランド、2日目をシーにする。

こうすれば、どちらのイベントのグッズも必ず購入できますよね!

こんな簡単なやり方になってきたので、公式アプリはこれからのお土産購入には必須ですよ。

 

ランドとシーどっちも1日目から!2018冬体験記

ランドとシー1日目からどっちも

我が家は、2018年もアンバサダーホテルを利用させていただきました。

ディズニーホテルに泊まるメリットは3つ。

ハッピー15エントリー

2018年11月ハッピー15エントリー何時から並ぶランド子連れ体験記

チケットで3デースペシャルパスポートが購入可能。

☞1日目、2日目、3日目すべてを両パークで楽しむことが可能。

この2つが特にメイン。

3つを上げるとするなら、アンバサダーホテルの場合は、シェフミッキーの宿泊者用予約枠があるという現実。

この3つを活用してやはりきっちりとその恩恵を受けてきました。

ランドとシーどっちも1日で楽しむのは、3歳の体力的にどうなるのか?

この体験を最後にご紹介していきたいと思います。

 

ランドとシーどっちも1日で回った3歳の体験記

ランドとシー1日目からどっちも行く3歳児子連れ体験記

3歳児になった下の子を引き連れて上の子は全力で3日目も猛ダッシュ!

でも3日目になるとさすがに徐々に疲労が見え始めてくるのも現実。

3歳児は1日目の疲労度合いが影響するのか?

もちろん、基礎体力や男の子と女の子などの差はかなりあると思います。

我が家は二人とも女子。

この状況での両パーク経験は、どう影響してくるのか?

この変化には、以下のような特徴がありました。

  • 1日の終わりのパークを出た時の疲労の出方はピークになっていく。
  • 車に乗せると1時間もしない間にすぐに爆睡モード。
  • 両パークへの移動の際には、そこそこ元気。

こんな感じですかね。

1日の始まりと終わりの状況の違いに驚かされますが、そこまで全力で遊んで楽しんでくれたなら親としても十分満足。

帰ったらお土産開けてなんて余裕もない。

そのくらいの疲れが、両パーク移動というのは、大人にとっては些細なバスやモノレールへの移動ですが、子どもたちにとっては、歩幅や体力の違いから厳しい現実が待っている。

特に、ランドからシーに行く時には、勾配が増えるので、より一層疲労感が増します。

この点は親御様も十分注意して見守ってあげてください。

3歳でもベビーカーは十分必要な状況だと思います。

この記事でご紹介したかった内容は以上となります。

最後まで記事を読んでくれてありがとうございました。